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蛍光灯の色はオレンジ派?白派?

2018/05/30

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オレンジ派の意見

50代女性

蛍光灯のオレンジ色には温かみがあり、家の外に漏れているオレンジ色の明かりは、独特な雰囲気が出ていてとても幸せそうに感じます。塗り壁の建物が好きなので、オレンジ色の灯りが塗り壁に合っていて、その雰囲気が好きなのだと思います。少し暗く感じますが、そのぼんやりとした灯りが雰囲気があります。白はとても明るくて実用的な感じはしますが、クールなイメージがあり、あまり好きではありません。白色の蛍光灯を使うのは、子供の学習机ぐらいです。蛍光灯は、雰囲気の出るオレンジ色に限ります。

30代女性

白い色は簡素で冷たい印象があるので、オレンジ色の温かみのある色がよいと思います。オレンジ色は色々な作業をするにも目が疲れないし、また目にも優しい色だと思います。あと、家の明かりを夜に外から見た場合でも白色だとどうしても事務的な冷たい印象を受けますが、オレンジ色はあたたかい家庭をイメージするので、外から帰ってきてオレンジ色の光に包まれるとやっと家に帰ってきたという安心感がさらにますと思います。疲れをいやす効果もあります。

20代女性

オレンジの蛍光灯は温かい雰囲気になると思うのでオレンジを選びました。
白だと明るすぎてギラギラしますが、オレンジだと眩しすぎず、本などを読む時にも目に優しいと思います。
実際に私の家もリビングはオレンジ色です。
電気はLEDで、様々なメニューが選べるのですが、蛍光灯、図書館風、食卓風、電球の4パターンがあり、解説によると、蛍光灯は爽やかなイメージにしたい時、図書館風は読み書きをする時、食卓風は団らんの時ら電球はくつろぎの時に良いそうです。

30代男性

私の回答はオレンジです。まず白色の良いところは明るく見やすいよころで、作業をするのに適していると思います。その為会社やオフィスのイメージが強く仕事を連想させる感じになってしまうので、自分の部屋で使う蛍光灯はオレンジを使用しています。オレンジの方が部屋自体が落ち着き会社との差別化ができ、気持ち的にオフになれます。また明るさを調整する機能がついているので通常はMAXで暗い状態にしています。そうすると自分の趣味である小物作りのときには目が疲れにくいと感じます。また暗くしていると作業がしにくいときは明るくすればいいよく、目が疲れにくく集中できる環境が出来るのもメリットかと思います。

40代男性

会社の仕事用なのか、自宅用での滞在時用なのかで、見解が違いますが、自宅で使用の場合と仮定して回答します。
個人的な感想でありますが、オレンジの蛍光灯は、白と比較すると、少し暗く落ち着いた感じがます。しかしながら、目が疲れにくくリラックスするのには最適です。自宅で使うのには、白色光よりもオレンジのほうが、向いているのではないかと思います。
仮にそのまま寝てしまっても、白色と比較した場合、安眠できそうですからね。

50代女性

オレンジ色は暖かみがあり、心を落ち着かせてくれると思います。ダイニングテーブルに並べた料理が綺麗に美味しそうに見えるから。
一日の終わりにワイングラスを傾ける時も、しっとりと疲れた体を癒してくれる効果もあると思います。
外からそれぞれ家の灯りを見た時にも、ホッと出来る穏やかな空間があるイメージです。
蛍光灯の色選び一つで、家庭の雰囲気もグッと変わるのではないでしょうか。
私が家に帰って寛ぎたい、と思う色はオレンジ色。我が家は統一して使っています。

30代女性

オレンジの方がリラックスして過ごせると、以前聞いたことがあるからです。白熱灯だと明るすぎてリラックス出来ないですし、光熱費のことを考慮しても、白熱灯よりもオレンジの蛍光灯の方が安くすみそうなイメージがあるからです。今は、LED電球も多く市販されているので、白熱灯よりもオレンジの蛍光灯の方が安いとは一概に言えないのかもしれませんが、家に帰ってきたら、ダウンライトのようなオレンジの蛍光灯の方が落ち着いて過ごせると思います。

白派の意見

30代女性

オレンジ色の蛍光灯は、肌が黄色く見え化粧ノリが悪いように見えてとても嫌。肌の血色も悪く見えるから。白色の蛍光灯は肌が明るく見えくすみなども目立たなくなるから。またオレンジ色の蛍光灯は目が疲れるため。白色の蛍光灯は明るく細かい字(小説など)を読んでいても目が疲れにくいので目にもあっているかと思うから。蛍光灯を購入するときはできるだけ明るい白色の蛍光灯を普段から選ぶようにしている。オレンジ色の蛍光灯を使っているところにはあまり行きたくない。

40代男性

小さいころから蛍光灯は白っぽいイメージが強いので白色でないと慣れません。オレンジ色は落ち着きはありますが、少し暗い雰囲気がします。それに本を読んでいても疲れるので白色を使用してます。夜でも白色だと昼間のようで物が見やすく、リビングやダイニングでは白色を好んでつけています。人それぞれの感覚の違いなんでしょうがオレンジ色より白色の方が活動的なイメージがあるので、落ちこんだ気分にならずになります。寝室とかも白色を使っていますが寝るときはオレンジ色にしてから寝ることもあります。

50代女性

白派の理由は、本とか新聞とか読みやすいですし昼間と変わらず見えるから違和感がなく落ち着きます。
オレンジ色はおしゃれな感じだけど、何か作業しようとすると頭がガンガンしてきます。レストランで食事するだけとかマッサージを受けるとか音楽を聞く時には良さそうですが普段の生活では使おうと思わないです。
オレンジ色を使っている人に頭が痛くならないか聞いてみたいです。よく外国のお家はオレンジ色ですが外国人は光に弱いからと聞いたことがあります。オレンジ色を使っている派の方たちの理由を知りたいです。

30代女性

オレンジ色の蛍光灯の明かりは暗いイメージがあります。お店などでもオレンジ色の蛍光灯だと眠くなったり、気分も下がります。個人的には苦手です。白い蛍光灯の明かりは部屋も明るくなるので、気分も良くなります。自分の知っているお店の明かりだけかもしれませんが…オレンジ色の蛍光灯の明かりは文字も読みにくくなるような気がします。白すぎると眩しいのかな?という気もしますが、やはり暗いよりは明るい方がいいです。なので、蛍光灯の色は白派です。

20代女性

蛍光灯の色ですが、オレンジだと本を読む時や手元で細かい作業をする時などにはっきりと見えない上、オレンジ色だと眠くなってしまうからです。
雰囲気重視の間接照明としてならオレンジなら優しい光なのでありだとは思うのですが、やはり生活する上では蛍光灯の色は白色が良いです。
特に料理をする時は包丁を扱うので、もしその時に手元が狂い手を切ってしまったり、滑ってしまった時が怖いです。
なので私は、選べと言われたら白色の蛍光灯を選ぶと思います。

60代以上男性

白いほうが明るく感じます。そして何よりも、部屋のインテリアの色がちゃんと再現されます。オレンジ色だと色合いが変わってしまって本来の色からかけ離れた感じがします。オレンジ色は和室に合うかもしれませんが、それでも白いほうがいいですね。部屋の感じがスッキリし本を読むのも、テレビを見るのもしっくりします。感情的なものかもしれませんが部屋だけが明るくなるのではなく気分も明るくなる感じがします。あくまで個人的な見解ですが、目も疲れない感じがします。

40代男性

電気屋などの蛍光灯を販売している店舗で商品が置いてあるのは大抵が白い蛍光灯だと思う。
また近年のLEDの普及でほとんどが白い蛍光灯になってるような気がする。
日常では白い蛍光灯でないと明るくないので色んなことが不便だと思います。
オレンジの蛍光灯だと部屋が全体的に暗いので何かしら見にくい。なかには眠くなったりする場合もある。
間接照明のように寝る前ならよいかもしれないけど。
あと視力低下の原因となりえるのではないか。

20代女性

勉強や読書の時に集中しやすい明るさがいいから。オレンジは少し暗くて昭和的な柔らかいイメージというかリラックス効果はありそうだけど、集中したいときに使う自分の部屋には用途的に向かない気がするので。それに、白い蛍光灯の方が部屋のゴミも見つけやすくて住まいの清潔感を保てそうなイメージがあります。夜はオレンジ色の明かりでほっとするかもしれませんが日中の生活のことを優先するのであれば、蛍光灯はダンゼン白派です。

30代女性

オレンジの方が見栄えが良く、温かみがある。モデルルームなどでも大概がオレンジの蛍光灯だが、実用的でない。白に比べると薄暗いので、本を読んだり文章を書くのに目が悪くなりそう。また、色の判別もしにくいので、子供の洋服の汚れなどを見たい時に、全然当てにならない。我が家も昔はリビングをオレンジ色の蛍光灯にしていたが、洗濯の後、汚れがきちんと落ちたか確かめるのに、いちいち白い蛍光灯の下に持って行ってそこで確認していたが、それがとても面倒だった。

50代男性

蛍光灯の色は断然白派です。最も大きな理由は白色光の方が文字を読んだり行動をしたりする時にはっきり見えると思うからです。
一方の暖色系の色の場合には、光に暖かみはありますが視認性が鈍くなるような気がしています。
またオレンジ色の場合には、夏場にとても暑く感じてしまうという欠点があります。白色の方が涼しく思えるのです。冬場は白色は寒く感じられる部分があるかも知れませんが、衣服等で温かい状態を保つことができるので問題はありません。

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